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HR/HMとかスケートとか日々徒然のあれこれ。最近お笑いが優勢。
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早速ゲット。

3巻曽操さま 4巻買い物惇

いや…それどんな腐女子マンガ、みたいな(笑)
そういうネタはちょっとしかありませんが(念のため)。

いやー、呂布子ちゃんが可愛いです。
この後、蜀のアレやコレやも出てくるらしく、まったく楽しみです。

どれがいっぱい出てきても構いませんが、呂布子ちゃんはバンバン出してくださいね…!
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ということで。
またなんだかエロゲみたいな可愛いマンガをゲットです♪

呂布子ちゃん可愛いよ!

わかっていただけますでしょうか、このカワイさ。
というか、三国志がお好きな方なら、呂布をわかっていただけますでしょう。で、コノ呂布子のなんというバカっぽさ…。
可愛くて、いいですねー。
中身もほぼ、そんなカンジで、期待を裏切りません。強いし可愛いです。
早く続きを買いたいぜ!

でも、ハリケーン・ラナかと思ったらフランケン・シュタイナーだったのが。ふふ。
ま、二沢さんだしね。

あと、1巻の帯。

見えますでしょうか。
曽操さまと夏侯惇は、いろいろ可愛くていい。

と、いうわけで。
三国志をベースにした、性別色々今風魔女ッ子的ナニカ、なマンガですが、なかなか面白いです。
大体、絵が上手くて分かりやすいので、私は面白かったです。
さ、続きを買おうっと。4巻まで出てるみたいです。
 

ぐぐったらwikiが出てきた…
なんでもあるのね。おそろしい。

というわけで、あらすじはwikiに担当していただくこととして(笑)
いわく

>天狗を信仰する町、緑峰町。その町でうわさになっているのは、天狗の神様・康徳坊の一人娘、秋姫。実は秋姫は天狗と人間のハーフ。
幼なじみの瞬からは、「早く天狗になる修行を始めろ」と言われ続ける日々だが、今、秋姫の頭の中は同級生のタケル君のことでいっぱいで……。

という、ややファンタジーだけど、恋する女子高校生の可愛いマンガです。
ちょっと立ち読みしたら、
こんなシーンがあって。
弱いなー「〜がんばっとるか」とか女の子が言ったりするの。
リアリティがあって。
で、2冊しかないしさっくり買って読んでみたら、これが可愛いだけでなく面白い。

天狗が普通に生活に密着してるのも舞台設定として面白いんだけど、そのことと一般的な恋や友人関係の悩みなんかが境なくリンクしていて、絶妙な空気感です。
絵も展開もわりと淡々としているんだけど、そこが奇をてらっていなくていいカンジ。
主人公の女の子が、幼馴染みの男の子じゃなくて憧れのキミに告白して彼女になった、って展開もありえるカンジでいいなあ。
全体にあまりドロドロしていなくて、でも上っつらだけじゃないやさしい雰囲気です。
地に足がついているファンタジー的恋愛日常マンガ、なのかな。
続きが楽しみです♪
「サイレント・パートナー」読了。
せんせー、すっきりしません!
ああ、このすっきりしない感は覚えている…くそう、なんか悔しい。15年前と同じ轍を踏むとは…。

シャロン(アレックスの元カノ)が境界例(ボーダー)ということが問題…なんだと思うけど、やっぱりよくわからなかっった…。
だってそんな精神云々以前に、お育ちと成育環境があまりにも異常で。
そりゃあアンタ病むだろうよ、っていうか特異な例ってかんじ…お話みたいだし(ってお話なんだけどさ)。
まあ、ボーダーとかあんまりわからないんだけど。こういうのは、ちょっとぐぐってみただけじゃわからないですね。人口の約2%が境界例なのだそうですが…ふむ。

そう、その「特別な事例」感がイヤで「グラス・キャニオン」もあんまり好きじゃなかったんだった。こちらは今回再読して、意見を変えましたが。
「サイレント・パートナー」は無理かなあ…このボーダーの彼女の異常性が、あんまり伝わってこないんだと思います。
最後にマイロとまとめ的な会話をしてほしかったなー。

だが、次はホリーが待ってるぜ…。
いや、その前に仕事しよう、うん。
そろそろ空気も秋めいてきましたね!
まだ日中は30度ちかくありますが。

で、一足早く「読書の秋」。
でも、新しく開発する気力と根性がないので、本棚の昔懐かしきアレックスシリーズを再読することにしました。
ジョナサン・ケラーマンのドクター・アレックスシリーズはサンケイから持っています(が、これは古本屋で買った)。
実際は三作目の「グラス・キャニオン」から、リアルタイムで読んでます。
そして、真に面白いのはこの三作目まで…(泣)

と、いうことで、その後は惰性で買い、一度さらっと読んだらそれっきり、だったので。
今、第4作目の「サイレント・パートナー」を読んでいるのですが、これがほとんど覚えていない。ははは。
まあ、何だかんだと楽しいです。
何故ここから面白くなくなったのかも、よーくわかりました…こういう一応とはいえミステリ/サスペンスものは、パーソナルな話が入りすぎちゃいかん、というコトですね。はい。

しかしまだ、いっぱいあるのだこの後が…がんばろー。
歳を経て、意外な良さを発見するかもしれんです。
実際「サイレント・パートナー」は、以前読んだ時よりも格段に面白いです。
何しろ10〜15年ほど前だもんなー。
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